インクリアが避妊効果があるって本当?

インクリア避妊

インクリアは口にしても害のない成分で作られているため、潤滑ローションとしても代用できます。しかし、避妊には効果がありません。

 

性行為の後に使えば膣内を清潔に保ち、感染症を防ぐ効果は期待できますが、完全に精子を除去したり、精子を殺すことはできません。

 

避妊を目的とする場合は、男性はコンドームを着用し、女性はピルを服用するなどの対策をとりましょう。

 

また、性病のリスクを軽減する作用は期待できても、完全に予防する効果はないので、コンドームを着用することをおすすめします。

 

 

逆に妊娠を計画している方も、インクリアを使用しても精子の働きを妨げることはありませんので、安心して使えます。心配がある場合は、かかりつけの医師に相談してください。

 

 

インクリアは性交の前に使えば気になる陰部の臭いを軽減し、性交後に使えば膣内環境を整え、感染症にかかるリスクを減らします。

 

しかも洗い流す必要がなく、お出かけ前やデートの最中にも手軽に使用できます。個別包装されているので衛生的なうえ、コンパクトなので持ち歩きにも便利です。

 

 

なお、インクリアの使用した後はジェルが少しずつ漏れ出てくるので、気になる方はナプキンやライナーを使って対処してください。

 

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インクリアで赤ちゃんの産み分けができるって本当?

インクリア赤ちゃん産み分け

インクリアはデリケートゾーンの臭い対策や感染症予防の他に、子供の産み分けにも利用できます。

 

産み分けの際に重要視されるのは、膣内が酸性かアルカリ性かという点です。

 

精子の中には男女の性別を決定する遺伝子情報が含まれていますが、男の子の遺伝子を持つ精子は酸性に弱く、膣内が酸性だと卵子にたどりつく前に死んでしまいます。

 

つまり女の子を生みたい場合は、膣内を酸性に保っておけば女の子が生まれる可能性が高くなります。

 

インクリアは雑菌の侵入や繁殖を防ぐために、膣内を酸性の状態にする作用があります。定期的にインクリアを使い膣内を酸性に保ちながら妊活をすれば、女の子を生み分けるといった使い方も出来るのです。

 

産み分けを確実にするには、性交の直前だけに使用するのではなく、妊活を開始する数カ月前からインクリアを使い準備をしておくと効果的です。

インクリアが精子の働きを妨げたり、妊娠の確立を下げたりすることはないので、妊活中でも使えます。

 

また、妊娠すると免疫力が下がり、カンジダなどの感染症にかかりやすくなる傾向にあります。妊娠前からインクリアを習慣的に使い膣内環境を整えておけば、妊娠後も感染症にかかるリスクを減らすことができます。

 

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